2014.11.04Excel・Wordのトラブル

請求書や明細書等、複数のファイルを作成し、誤字・脱字等見つけたら・・・大変ですよね。
そんな時は、このソフトで一括置換をすると簡単です。

AiperEditex_ver1.60
http://www.forest.impress.co.jp/library/software/aipereditex/

複数のファイルのセル内のテキストを一括検索して、一括置換が出来る夢のようなソフトです。
 


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2014.01.12Excel・Wordのトラブル

郵便番号を変換し、他のセルに簡単に反映させる方法

DMをおくる企業リストを作る際など、住所は書いてあるけど、郵便番号が書いてない
とか、郵便番号解っているから、簡単に変換できたらいいなと思うことありますよね。
マイクロソフトが提供している、
住所変換ウィザードと、日本郵便が提供している最新の郵便番号データを
インストールしておけば、住所リストも簡単に作成できます。

まずは、上記のリンクからExcel2010のウィザード用データをダウンロード
このとき、32bit版のofficeか、64bit版のofficeかでファイルが異なります。
※現在利用しているパソコンのビット数を確認するには、マイコンピュータを右クリックして確認できます。

次に、郵便番号辞書の最新版をインストールします。
このとき、32bit版のofficeか、64bit版のofficeかでファイルが異なります。

「郵便番号変換ウィザードが見つかりません」というエラーがでてインストールできない場合

ただしいビット数のファイルをインストールしたはずなのに、「郵便番号変換ウィザードが見つかりません」といったエラーが出て、インストールを完了できない場合、
64bitのパソコンに32bit版のofficeがインストールされている可能性があります。
その際は、再度32bit版のファイルをダウンロードして、インストールし直してください。

使い方は以下のページを参照してください。
http://www.wanichan.com/pc/excel/2010/2/page07.html


 


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2013.07.11Excel・Wordのトラブル

エクセルのシートの見出しが消えたときの対処法

複数の方で、さまざまなバージョンのofficeを利用して、エクセルを開いていて、エクセルの下部にある、見出しや横スライドバーが消えてしまったことありませんか?

そんな時は、下記の方法で表示させることが可能です。

エクセルで下記の操作で見出しを表示するようにします

  1. メニューの「ファイル」をクリック
  2. オプションをクリック
  3. 詳細設定をクリック
  4. 「Excelのオプション」の中ごろの下記のチェックを入れます。
  • 水平スクロールバーを表示する
  • 垂直スクロールバーを表示する
  • シート見出しを表示する


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2013.05.01Excel・Wordのトラブル

Microsft office2007でエクセルファイルのダブルクリックしても開けない

Microsft office2007をインストールしたのですが、以前のようにエクセルファイルをダブルクリックしてもファイルが開けなくなりました。以下の設定で開けるようになりました。

exeleのプロパティで設定の「DDEを使用する他のアプリケーションを無視する」のチェックを外す

まずはエクセルを開いて、

左上のofficeマークをクリック → exeleのプロパティ → 詳細設定 →
「Dynamic Data Exchange(DDE)を使用する他のアプリケーションを無視する」の
チェックをはずす

ここにチェックが入っていると、エクセルファイルのダウルクリックで、
ファイルが開けないとのことです。

この対応をしても開かなければ・・・

officeマーククリック後の「開く」で、問題のファイルを強制的に開く

officeマーククリック後、メニューの「開く」から、問題のファイルを選択

その後、office2007ファイル用に変換します。

officeマーククリック後、メニューの「変換」をクリック。2007用のファイルに変換されます。

office2003用の上位互換用のアップデートファイルはこちら

http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=3


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2012.11.19Excel・Wordのトラブル

 1. まず本製品のパッケージを開け、中に記載されている25桁の「プロダクトキー」があるかどうか確認する。同梱されているDVDは使わない。
2. 次に、マイクロソフトのダウンロードセンター http://office.microsoft.com/ja-jp/downloads/ から、Office2010の日本語の無料使用版をダウンロード、インストールする。
3. 次に、マイクロソフトのダウンロードセンターの、プロダクトキーカードを使用したOffice2010のダウンロードのサイト http://office.microsoft.com/ja-jp/buy/FX101853163.aspx を開く。

http://office.microsoft.com/ja-jp/buy/FX101853163.aspx
4. 画面下の、「PCにOffice2010がプレインストールされていない場合」の下にある「ダウンロード」ボタンをクリックする。
5. すると「Office2010製品情報の入力」という画面になり、プロダクトキーの入力を求められるので、1.で確認したプロダクトキーを入力する。
6. 続いて「言語の選択」を求められるので、ドロップダウンリストから「英語」を選択する。
7. 続いてスパム防止用の文字列の入力を求められるので、画面に表示されている文字列を読み取って入力する。
8. 「送信」をクリックする。
9. 画面が変わり、Windows Live IDでサインインするように求められる。すでにもっているなら画面右下端にある「続行」をクリックする。もっていない場合は「続行」を押した上で画面に従い、Windows Live IDを取得する。
10. 画面が変わり、「マイアカウント」になる。「ダウンロード」ボタンをクリックする。
11. 画面が再び変わり、「ご注文いただいた製品」という画面になる。ここでそのままダウンロードボタンを押すと、32bit版のOffice2010がダウンロードされる。もし64bit版がほしいのであれば、ダウンロードボタンの下にある、「ダウンロード方法の変更」をクリックすると、32bit版と64bit版の選択ができる画面が現れるので、「64bit」をクリックし、64bit版をダウンロードする。
12. ダウンロードしたOffice2010を実行(インストール)する。Office2010のExcel, Word, Power Pointなどが開けるようになる。
13. Office2010のどれかひとつを開くと、ライセンス認証するように求められるので、オンライン認証ではなく、電話認証を選択する。
14. 画面で指定されている電話番号に電話をかけ、画面を見ながら、電話での指示通りにプッシュボタンを押し、さらに向こうが電話で伝えてくる番号48桁を、画面に入力する。
15. 無事Office2010のライセンス認証が完了し、Excel, Word, Power Point等が使えるようになる。
以上です。


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