2011.01.31xoopsズープス

xoopsのURLから /modules/の文字を削除する方法

http://xoops.kudok.com/branchoffice/index.php?URI%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%8Cmodules%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E6%96%87%E5%AD%97%E5%88%97%E3%82%92%E5%89%8A%E3%82%8B


このカテゴリの人気記事



  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (9416)
2011.01.25xoopsズープス

The Easiest Multi-Language Hack (EMLH) 1.31

http://xoops.peak.ne.jp/md/mydownloads/viewcat.php?cid=2

 


このカテゴリの人気記事



  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (8222)
2011.01.25xoopsズープス

■全体規則                                   

* NN4 には CSS を読み込ませない(定石)
*
ブラウザのデフォルトスタイルを殺す(定石)

* /*
全指定 */
{margin:0; padding:0; font-size:100%; font-weight:normal; font-style:normal; text-decoration:none; color:#
適当; background:transparent;}
* img
要素に vertical-align:bottom; border:none; を指定(定石)
* line-height
は数値のみを指定(定石/em % で指定するのは問題の元)

 

width height                                                                 
* width
を指定した要素に padding border を指定しない(旧 IE と互換モードへの対策)
* height
を指定した要素に padding border を指定しない(旧 IE と互換モードへの対策)

margin                                                                       

* マイナスの margin を指定した要素と背景画像を重ねない(IE で背景画像が切れる)

float                                                                         
* float
を指定した要素に width を必ず指定する(文法規則)
* float
を指定した要素に margin を指定しない(IE 2倍値で描画する)
* float
で回り込む要素の内容が少ないとき、回り込む側にも float を指定するか、高さを指定(IE6 対策)
* float
した要素の下に隙間を作りたい場合、float した要素に margin-bottom を指定+親要素に padding-bottom を指定(注:検証不十分)

 

position                                   
* position:absolute;
を指定した要素には margin を指定しない(注:検証不十分)
* position:absolute;
を指定した要素にはなるべく width も指定する(定石)
* position:absolute;
の基準として right bottom は避ける(Opera6 を無視しない場合)


* position:relative;
を多用しない(定石/たいていスクロールが重くなる)
* z-index
を指定する要素には position プロパティで static 以外の値を指定(文法規則)
background                                                                   
* background-attachment:fixed;
を多用しない(定石/スクロールが重くなったり表示が乱れたり)
* overflow
プロパティを使う場合 MacIE5 は諦める(特殊なケース以外では内容が消える)

 

CSS規則まとめチートシートダウンロード
csskisoku.pdf


このカテゴリの人気記事



  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (8587)
2011.01.17フリーソフト・ブラウザ関係

Picasa の設定の管理: フォルダの監視方法を指定する

Picasa はパソコンをスキャンして、互換性のある種類の画像ファイルが保存されているフォルダを検出し、検出したフォルダにある画像を表示します。画像は元のフォ ルダの場所から移動しません。フォルダ マネージャを使用して、Picasa で監視するハード ドライブ上のフォルダの場所を指定できます。

その方法は次のとおりです。

  1. Picasa の [ツール] メニューをクリックします。
  2. [フォルダ マネージャ] をクリックします。
  3. 左側のフォルダ リストで、Picasa の監視リストに追加するフォルダか監視リストから削除するフォルダを選択します。
  4. 右側にある次のいずれかの監視オプションを選択します。
    • [常時スキャン]: 選択したフォルダ内の互換性がある種類の画像がすべて表示され、新しい画像が自動的に追加されます。Picasa はこのフォルダを自動的にスキャンして変更を検出します。
    • [スキャン ワンス]: 選択したフォルダ内の互換性がある種類の画像が、すべて 1 回だけアクセスされます。この設定では、フォルダに新しく追加した画像は検出されません。
    • [Picasa から削除]: このオプションを指定したフォルダは Picasa でスキャンされません。
  5. [OK] ボタンをクリックして変更を保存します。

Picasa で引き続きスキャンするように設定したフォルダが [監視対象のフォルダ] セクションに表示されます。


このカテゴリの人気記事



  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (9377)
2011.01.15フリーソフト・ブラウザ関係

普段FileZilla を使っているが、アップロードする際属性をあらかじめ設定してアップロードする機能がないため、やっぱりFFFTPを使う。

 


このカテゴリの人気記事



  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (8515)

新着記事一覧

キーワードでサイト内を検索
人気のエントリ