2017.08.14windows8、7、vista、XP

Microsoft Edgeへの嫌がらせでしょうか。
クリーンインストール後、
Edgeからchromeにアクセスしようとしても、できませんでした。
IEでアクセスするとできます。


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2017.08.14windows8、7、vista、XP

前回の更新の続きですが、復元しましたがやっぱりエクスプローラーの調子が悪く、
ファイルの移動もままならない状態になってしまったので、
6年も同じパソコンを使い続けていることから、
パソコンの移行を行います。

ただ、エクスプローラーが調子悪いと、
ファイルの移動もできない。

そこで、クラウドを利用することにしました。

クラウドであれば、ブラウザが正しく動けばなんとかなります。

そこで、Dropboxを一ヶ月だけ有料会員になりました。


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2017.08.10windows8、7、vista、XP

2017年8月9日にマイクロソフトが配布した、windows10緊急アップデート後、

symantec14とバッティングして、 OSの起動自体危うくなりました。

セーフモードで起動し(shiftを押しながら再起動) 必要なファイルをUSBメモリに移した後に、 コントロールパネル → 回復 で 8月5日までシステムの復元をして、 改善しました。

復元をしなくても更新プログラムのアンインストールで何とかなったかも。。。

Windows 10 およびWindows Server 2016 (Microsoft Edge を含む) 緊急 リモートでコードが実行される Windows 10 RTM: 4034668Windows 10 1511: 4034660Windows 10 1607: 4034658Windows 10 1703: 4034674Windows Server 2016: 4034658

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2017.08.08日々思うこと

インキュベーター

もともとは卵を孵化させる機械の意味から、起業まもないベンチャー企業や、スタートアップに対し起業と成長を支援する団体のことをインキュベーターと呼ぶようになりました。

インキュベーターはより若い段階にあるスタートアップや起業まもない会社を対象にしており、資金の援助のみならず、作業スペースの提供や事務・経理といった経営指導など多岐に渡ってサポートをします。特に期間は設けておらずより良いサービスが生まれる為に環境を整えることを重視しています。

VCは、成長が見込めるスタートアップを探し出し資金援助を行いますが、インキュベーターは良いスタートアップを自分たちで育て、若い彼らが失敗しないように成功への手助けをします。それによって沢山の収益を得られる低いシードスタートアップの成功率を上げようという狙いがあります。

産まれて間もないイノベーションをより重視している為、政府機関や大企業などが積極的に出資や運営を行っているケースもあります。

アクセラレーター

「加速者」という意味から、既にある企業の事業を爆発的に成長・加速させるために必要な資金投資やサポートをする働きのことを意味します。インキュベータと行っていることは大差ありませんが、アクセラレーターはビジネスの拡大を焦点に当てているので、成長し始めたばかりの企業に対して行う支援になります。

インキュベーターとの違いは、アクセラレーターは短期的なスケジュールプログラムを設け、選考を通過したスタートアップに対して資金や環境を用意したり、事業のノウハウを指導することでビジネスを短期的に拡大することを目指しています。

また、アクセラレーターは投資家としては、VCと比較すると投資額が少額なため、投資目的というより彼らの生長を積極的にサポートすることに力を入れていることも特徴の一つです。

最後に、日本におけるインキュベーター・アクセラレーターは徐々に数を増やしています。そのスピードを上回る勢いで起業家の数も増加しています。投資や出資を行う企業団体にとってその中から勢いのある企業やスタートアップを見つけ出すのはやはり簡単なことではありませんよね。双方winwinな関係で成長するためには、投資を受ける起業やスタートアップも、どちらのサポートがベストなのかをじっくり吟味してから選択した方がよさそうです。

 


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2017.08.07日々思うこと

遠隔地のパソコンをリモートで操作する方法(Time viewerタイムビューワー編)

操作される側のパソコンの前に人がいるのであれば簡単。
Time viewer(タイムビューワー)

https://www.teamviewer.com/ja/

を使えば、
操作される側はソフトのインストール無し(起動ファイルの実行は必要です)で、遠隔操作してもらえます。

操作する側は、コントロールする用のインストールが必要です。

操作される側(サポートを受ける側)の操作

トップページの看板下の Quick Support の青いボタンをクリック。 ダウンロードされた起動ファイルを実行する。IDとパスワードが表示されるため、その番号を電話で伝える。

操作する側(遠隔操作する側)の操作

ホームページからTime Viewer をダウンロードしてインストール。
ソフトを起動して、相手から聞いたIDとパスワードを入力。
するとウィンドウが開いて、相手のパソコンを遠隔操作できるようになります。


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