2014.05.16日々思うこと

 ローマ字には、大きく分けて「ヘボン式」と「訓令式」があり、
小学校で習うローマ字は「訓令式」、中学校で習うのは
「ヘボン式」です。
標識などの地名、パスポートでの名前の表記にはヘボン式が
使われています。
日常生活ではヘボン式が一般的のようです。

「SHA」「SHU」「SHO」はヘボン式、
「SYA」「SYU」「SYO」は訓令式です。


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2014.05.12日々思うこと

一般社団法人 日本人材派遣協会

公益社団法人 全国求人情報協会
Q&Aでわかる 求人・雇用の基礎知識 というパンフレットがわかり易い。

 

 


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2014.05.03日々思うこと

エクスプローラでデスクトップを探す場合は、以下の通りです。

C:¥user¥ユーザー名¥Desktop¥

 


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2014.05.03xoopsズープス

文字コードと改行コード

HTMLの文字コードと、サーバー側のモジコード

表示されるhtml文書の文字コードとサーバ側の文字コードは合わせた方が良いです。

サーバで設定されている文字コードについてはphpinfo()を呼ぶことによって確認することが出来ます。

OSの内部コードはLinux系では古くはEUC-JP、
現在の主流はUTF-8、
windowsではShift-JISになります

Shift-JISの2バイト文字の文字化けについて

Shift-JISでは「\」のコードと2バイト文字の2バイト目のコードの関係で文字が化けることがあります。 また、Shift-JISは多くの問題を抱えている(2バイト文字の2バイト目の文字が1バイト文字の英数記号の 文字コードと重なっている)ため、全ての不具合が対応されることはないようです。

管理人が知っている範囲ではShift-JIS環境でdate関数の出力フォーマット中に「年」という文字を入れると 文字化けを起こします。これは内部処理にEUC-JPを使用しているためと思われます。

OSによって異なる改行コードについて

また、OSによって改行を表すコードが微妙に違います。
通常プログラム言語では「\n(LF)」を改行としますが、これはLinux系の改行コードです。 windows系は「\r\n(CRLF)」、Mac系は「\r(CR)」で改行を表します。


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2014.05.02フォトショップ・イラストレーター

FWのバッチ処理で大量の画像を縮小

ユーザー自身に画像をアップロードさせると、想像もしないほど大きなファイルをアップロードしている人がいます。そんな画像がたくさんたまると、ページの表示スピードが下がるため、

またに、ファイヤーフォックスのバッチ処理で、
「任意のサイズで、大きい場合のみサイズを縮小する」
といったバッチ処理を一括で行います。

つい最近も900程のファイルを2分でサイズ縮小できました。^^

ファイヤーワークスのバッチ処理

「ファイル」→「バッチ処理」→ファイルを選択(すべて追加)→行いたい処理を選択

色々できますね。


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