2012.11.15seo対策

 被リンクサイト調査サイト

オープンサイトエクスプローラー

http://www.opensiteexplorer.org/

最有力なのがOpen Site Explorer(OSE)。
無料アカウントでもある程度の被リンクデータをチェックすることができます。

googleウェブマスターツールでも被リンクサイトを調査できます

googleウェブマスターツールを利用しているのであれば、そちらからも被リンクサイトをチェックすることが可能です。ウェブマスターツールでは、URLはもちろん、リンクが認識された日付も確認ができます。

トラフィック」 → 「サイトへのリンク」 → リンク数の最も多いリンク元の下の「詳細」をクリック 
→「最新のリンクをダウンロードする」でcsvでデータダウンロード

ダウンロードしたcsvデータでリンクのついた日付が確認できます。ウェブページ上では表示されません。

SEO会社にまかせっきりではなく、きちんと評価しましょう

seo会社に依頼したら、かならず成果をきちんと評価しましょう。SEO対策業者の多くは、

「ノウハウの部分になるので・・・」「他の取引先もリンクしているので・・・」といった言葉で、あまり被リンクを付けたサイトを教えてくれません。

ウェブマスターツールで確認ができますので、どのようなサイト(内容、googleランク)等を確認し、正しくSEO会社の評価をしましょう。


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2012.08.27seo対策

AdWordsサポートサイト「アドワーズビジュアルナビ」は、AdWordsの運用方法や設定方法に関してビジュアル化した資料を、ご自身で自由に閲覧、ダウンロードすることができます。

adwordsを利用して広告を出している方は、是非下記のサイトから、
最新の、そして効果的な運用方法をご確認ください。

https://sites.google.com/site/adwvisualnavi/


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2012.08.22seo対策

googleアドワーズの拡張 CPCとは

google adwordsから「拡張 CPC を有効にしてより多くのユーザーを獲得しませんか?」といった内容のメールが届いてました。コンバージョン率を高くしたいので、さっそく利用してみました。

拡張CPCとは、google adwordsが取得している、コンバージョン トラッキング データから、コンバージョン率を最適化するために、自動で、キーワードの上限クリック単価を調整する機能のようです。

どのようにして、調整されるのか不安なので、google adwordsに問合せして聞いてみたいと思います。


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2012.08.15seo対策

 パンダアップデー後のSEO対策について

独自性のあるコンテンツを心がけましょう。

他の方が書いた文章を、文脈を変えて掲載しても評価されません。ひとつ精査して、独自性を付加しましょう。

ナチュラルリンクの獲得

トップページのみへのリンクではなく、いろんなページへ、異なったアンカーテキストでリンクを貼りましょう。

URLの正規化

検索エンジンの評価を正しく受けるためにも、URLの正規化を行いましょう。

titleの重複をなくす

検索エンジンが容易に各ページの内容を把握できるように、<title>タグの文頭を各ページ内容を示すオリジナルな内容に修正しましょう。
※xoops等CMSを利用している場合は、モジュール単位や、ページ内のスマーティーをゲットして、if文で条件分けします。

metaタグの重複をなくす

検索ユーザがサイト内の情報を検索結果から推測できるように、また検索エンジンにページごとのテーマを伝える為に、オリジナルな内容にしましょう。
※xoops等CMSを利用している場合は、モジュール単位や、ページ内のスマーティーをゲットして、if文で条件分けします。

strongタグは1ページ1つとしましょう

h1タグは、そのページのテーマを表すユニークなテキストにしましょう。


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2012.08.15seo対策

 URLの「/」に対するgoogleの公式見解

トップページのURLを「http://www.sample.com」とするのか、「http://www.sample.com/」とするべきなのか、googleから公式の見解が出てます。
 

答えは「どちらでもよい」である。※ただし、トップページは以下のディレクトリは末尾に「/」が必要です。

http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.jp/2010/11/url.html

ただし、検索エンジンからの評価を分散させないためも、URLの統一(URLの正規化)が必要です。

wwwは付けるべきかどうか

この答も「どちらでもよい」である。ただし、上と同じ理由で、URLの正規化の作業が必要です。

URLの正規化の方法

.htaccessが利用できるサーバーであれば、301リダイレクトを利用して、優先URLへリダイレクトさせて、どちらのURLでアクセスされても、優先URLに飛ばすことが可能です。

 

「www」有りで統一する場合

RewriteCond %{HTTP_HOST} ^(○○\.com)(:80)? [NC]
RewriteRule ^(.*)$ http://www.○○.com/$1 [R=301,L]

「www」無しに統一する場合はこちら

RewriteCond %{HTTP_HOST} ^(www\.○○\.com)(:80)? [NC]
RewriteRule ^(.*)$ http://○○.com/$1 [R=301,L]

 

 


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