2018.09.13seo対策

経験則でSEOに関係する項目の優先度を公開

1.コンテンツ量

2.専門性=タイトル内のキーワードで判断
※おそらく、各サイトのレベル(Lv.)が決まっていて
(レベルの決め方は、ドメイン年齢と、コンテンツ量)

そのレベルに応じた、流入数(googleのリンクをクリックされる数)を
googleでコントロールしています。

ですので、クリック数の多いキーワードはチェックしておく必要があり、
もしも、収益率の薄いキーワードでクリックされる数が多いページは、
もし万が一そのページのアクセス数が多くても、

求人に関してはページを削除したほうが、利益につながります。

そのページから入って、他の求人を探してくれることは、ほぼほぼないのが事実です。







 


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2018.02.16seo対策

不足している、または無効な項目: datePosted(重大な問題)

サーチコンソールでエラーが出ました。

Search Console により、貴サイトに影響する「求人情報」関連の問題が新たに 1 件検出されました。 「求人情報」は Google 検索結果で悪影響を受ける可能性がございます。 この問題をご確認のうえ、修正することをご検討ください。

 


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2017.07.10seo対策

自社のサイトがgoogleに評価されているキーワードを探す方法

google search consoleを使います。

google search consoleでオーガニック検索で表示されるキーワード(クエリ)と、
自社の順位を知ることができます。

サーチコンソール > 検索トラフィック > 検索アナリティクス
のページで、クリック数、表示回数、CTR、掲載順位のすべてにチェックを入れて、
クエリのラジオボタンを押しましょう。

そうすると自社のページがどんなキーワードでどれだけ表示されていて、
どれだけクリックされているかがわかります。

csvファイルをダウンロードします。

出てきたcsvファイルをエクセルで開きます。

検索キーワードは複合キーワードも含まれますので、
エクセルの置換で 空白を 改行 に置換します。 (改行は \n)

キーワードが単語で切れるので、あとはエクセルの関数の、
カウントIFでキーワードの数を数えます。

=COUNTIF($A$1:$A$2260,"*"&A1&"*")

数の多いキーワードがニーズが高く、自社のページが評価(表示)されている
キーワードです。

補足
数式で出てきた数字をテキストとしてコピペして、
キーワードのセルを 「 データ > 重複の削除 」で消すと、
思っていた資料がすぐにできますよ!


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2015.06.11seo対策

ドリームウィーバーのバリゲート機能の「This interface to HTML5 document checking is deprecated」は気にしなくてOK


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2015.01.12seo対策

google analytics(アナリティスク)から検索キーワードが消える

2015年1月12日analyticsからキーワードの項目がどこかへ消えました。

答えは、

集客 → すべてのトラフィック → 参照元/メディア → キーワード です。

 


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